大阪で生まれた女 / 萩原健一 (1979)

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1970年代に流行したグループサウンズのスターとして沢田研二と人気を二分したショーケンこと萩原健一がソロ転向後ヒットさせたバラードで、楽曲は関西出身のフォークシンガーBOROによるものです。オリジナルは何と全18番まであるそうです。 (楽曲への想い) 初めて聴いたのは大学時代、それ以降社会人になっても実際に大阪出身の人と接する機会は殆どなかったのだけど、何故かずっと関西の女性のイメージとしてこの曲は心に残っておりました。やっぱ歌の影響って大きいと思いますね。 その後豪州に移り住むことで、逆に大阪・関西出身の女性と知り合う機会が増えて、どうしてもこの曲のイメージで見てしまうんだけど・・・実際は人それぞれなんでしょうけどね。(^^) (演奏:2-G) 今までで一番カンタン、何のテクも要りません。歌詞を覚えてそのまま一発撮りでOK!練習も何もなく非常にラクでした。いつもこうだといいのに・・・^^;

Category: Music
Uploaded: February 10th, 2008 @ 12:54 am
Author: My40sGuitar

Length: 03:27
Rating: Whole StarWhole StarWhole StarWhole StarHalf Star
Views: 6,654

Tags: ギター 大阪で生まれた女 弾き語り 萩原健一 BORO

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